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個性的な子どもたちとの生活の工夫

2018年12月12日 09:37  カテゴリ:個性的な子どもたちとの生活の工夫カテゴリ:子どもたちとの日々

遊ぶことは学ぶこと( •ॢ◡-ॢ)-♡



お姫ちゃん回復(✿ฺ◕ฺ‿◕ฺ)ウフッ♥

あそぶあそぶ。
ものすごいパワーであそぶ( •ॢ◡-ॢ)-♡

窓越しにくまちゃんと何を話しているのやら…



メルちゃん連れてお買い物。
ママはお留守番。
お家から出ちゃダメだと怒られました 泣

お買い物の仕方もママそっくり( ゚д゚ ;)



お買い物から帰ると
まずはメルちゃんをママに預けて
お買い物した品物を次々と家の中に。

ママの言動よくみてる…
気をつけよ…

日頃の関わり合いが、あそびによくあらわれるのです(☼ Д ☼)





  


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2018年12月09日 14:16  カテゴリ:個性的な子どもたちとの生活の工夫

アレルギーっ子の食生活の教科書



長男くんの離乳食完了期からお世話になっている本です。

お出かけするとき、お弁当の他におやつも必要で。

何度も何度も繰り返し作るうちに、応用ができるようになりました。

アレルギーがあっても、こんなに美味しいものが食べられるんだ…

ないものはつくる٩(๑❛ᴗ❛๑)۶


  


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2018年12月08日 19:05  カテゴリ:個性的な子どもたちとの生活の工夫カテゴリ:子どもたちとの日々

姫鉄ちゃんの鉄道日記



夏休み、長女ちゃんは林間学校で岐阜県郡上市へ。


持病の発作が起きた場合に備えて、対応できる近隣の病院に予め連絡をしました。

宿泊先から病院への最短ルートを丁寧に説明してくださったり、医師や他の看護師さんへ事前に長女の情報を共有してくださり、とってもありがたいことでした。


何もないことを祈り、でも何か起きてしまってもすぐに駆け付けられないため、私も郡上市内の宿で待機することにしました。

…そうなると、お兄ちゃんとしたの子たちで留守番なんてありえないので、家族みんなで郡上市へ。


遊びに来ているわけじゃないけど、
それじゃあ、お兄ちゃんや下の子たちもかわいそうで…

鉄オタなお兄ちゃんと姫鉄ちゃんのために
長良川鉄道を観に郡上八幡駅へ…(*≧pq≦)



1歳の姫鉄ちゃん。
まあどうしてこんなに鉄道が好きなのか…



お兄ちゃんとともにうきうきしてました(*≧pq≦)



偶然、旅館のお部屋の窓から見える景色が長良川鉄道٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

2人そろって、ずーっと見てました( *`艸´)

長女ちゃん、大きな発作もなく、無事に帰ってこれました。

機会があれば、長女ちゃんも一緒にまた郡上へ旅行したいな♡✧。(⋈◍>◡<◍)。✧♡  
タグ :長良川鉄道


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2018年12月03日 21:59  カテゴリ:個性的な子どもたちとの生活の工夫カテゴリ:子どもたちとの日々

待ち時間のお楽しみ。



体調を崩している場合はもちろん、風邪などの感染症なら他の方に知らず知らずに移す可能性大なので、そんな場合はこんなことはしないのだけど…

かかりつけのお医者さんに相談に行ったり、定期的な受診の場合…

一応予約はしても、1時間程待ち時間が発生することがあります。

その時間を使って、幸田駅前の「豆蔵」さんでお豆腐買うのがお決まりです(*`・ω・´*)ゝ☆



  


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2018年12月01日 12:43  カテゴリ:個性的な子どもたちとの生活の工夫カテゴリ:子どもたちとの日々カテゴリ:子どもたちからの贈り物

遺伝って…



絵が苦手で不気味な私から生まれた娘は
絵を描くことが大好きであります。

10歳の頃、私が描けた人物像は
…へのへのもへじさん

遺伝って…と考えさせられる日々。



  


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2018年11月27日 19:49  カテゴリ:個性的な子どもたちとの生活の工夫カテゴリ:子どもたちとの日々カテゴリ:支えてくださる方&ご縁をいただいた方

食物アレルギー克服までのこと①



もう10年以上も前の本で使い込んでボロボロだけど、この本の著者である小児科の先生に出会えて本当に良かった(ρ゚∩゚) グスン

大阪府豊中市
さもり小児科 佐守友仁先生

*+゚。゚*+*.+*・.゚*・.*゚*+゚。゚*+*.+*・.゚*・.*゚

私自身がアレルギー体質だから、お腹の赤ちゃんも遺伝する。そのつもりでいなさい、と産婦人科医に言われていました。

生後1カ月検診の頃には湿疹がひどくて
でも、小児科の先生はみんなよくあること、と。

生後3カ月、両耳の穴がじゅくじゅく。
小児科の先生は中耳炎だと。
おかしいなと思って、看護師の叔母のすすめで遠くの耳鼻科へ。
こりゃアレルギーよ!中耳炎の薬で治るかい!と一喝。

大阪へ引越し。
相変わらず顔にぽつぽつと赤いできものができたりひいたり…

生後5カ月。
離乳食を始める。
じゃがいも、ほうれん草、にんじん…
緑黄色野菜を食べるとじんましんが。

この頃から、風邪をひくと咳がなかなか止まらず胸のあたりがゼロゼロと息苦しそう。
大阪の市民病院に入院。

退院後も市民病院に通い、そこで知り合ったママから、となり町の小児科を勧められて…

そして
となり町の小児科の先生との出会いが、長男くんと私の人生を変えました( *´艸`)

この本の著者の方なのです。

  


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2018年11月27日 11:46  カテゴリ:個性的な子どもたちとの生活の工夫

ふたりだけの時間。



わが家の子どもたち、4人とも持病があり、定期的に受診しています。

アレルギー科、皮膚科、心療科、内分泌科、整形外科、循環器科と、バラバラなので、受診日がそれぞれ違う日に。

そして片道約一時間くらいかかるので、もうお出かけ気分なのです。

定期受診の日は
ママとふたりだけでお出かけできるから、わくわくしてしまうのです( *`艸´)

日頃ひとりひとりゆっくり関わってあげられない私にとっても貴重な時間。

よくがんばってくれている子どもたちに、こんな日はご褒美の意味で外食OKにしています。

ふたり分で済むし…(✿→艸←)㋒㋛㋛

この日は長女ちゃん受診日。
病院近くの魚太郎さんで。
自分で盛り付け。




  


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2018年11月27日 09:46  カテゴリ:個性的な子どもたちとの生活の工夫

暖かい先生



長男くんの小学校時代の担任の先生方はとても理解のある方ばかりでした。

書字と計算に困難さを併せ持つ長男くんですが、このときの担任の先生がとてもとても暖かい方でした。

できたときは必ず褒めてくださり、失敗しても決して叱らず、次へと意欲を持たせてくださるのです。



発達の凸凹の特性で、失敗したり、間違いを指摘されると、心の中は大パニック。



それを理解していただける先生で、テストの間違いも優しく教えてくださるのです。

聞くよりも、目からの情報をの方が理解しやすい長男くんの特性を本当によく知って対応していただけたおかげで、学習に対する意欲を保ち続けることができました。

教師として、アツイ思いを持ちながらも、関わり方はとても暖かく柔らかい先生でした。

感謝しきれません(◍•ᴗ•◍)
  


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2018年11月25日 12:39  カテゴリ:個性的な子どもたちとの生活の工夫カテゴリ:子どもたちとの日々

自由にプレイランド(*≧pq≦)



明日から期末テストのお兄ちゃん。

今日はお出かけせずに、おうちで自分たちで好きなように遊園地づくりの女の子チーム。



お兄ちゃんが小さい頃は卵アレルギーでインフルエンザのワクチンを受けられませんでした。

その当時住んでいた市では新型インフルエンザの集団発症者が出てヒヤヒヤしていました。

わが家は新型インフルエンザワクチンの優先接種対象者にあたりましたが、卵アレルギーがあるため受けることができなかったのです。

落ち着くまで外出は控えて引きこもる日々。

おうちでも思いきりあそべる環境を工夫していました。

けがをしないよう、広々とあそべるよう、家具の配置を変えました。

様々なおもちゃを手づくりしました。

遊具の配置も工夫しました。

その頃の経験が、今、お姫ちゃんに生かされています♡
うんo(◕‿◕o)(o◕‿◕)oうん♡
  


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2018年11月20日 06:18  カテゴリ:個性的な子どもたちとの生活の工夫カテゴリ:子どもたちとの日々

子どもが見ている世界



「こどもの目線で考えて」

こんな言葉をよく聞くことがあります。
子どもの立場になって、子どもの心に寄り添って…ってことを主に伝えているのだと思いますが…

物理的に子どもの目線になって世界を見てみると、これがおもしろいのです(๑>◡<๑)

今この子の目の高さに自分も合わせるのです。物理的に( *´艸`)

普段見ている世界と全く違う(๑✧◡✧๑)
こりゃ楽しい♫
感動的な世界!

楽しいけれど、こわさもある、不安もある。

この子のたちはこんな風に見えているんだなぁ…

背が伸びていくと同時に見える世界が変わっていく。感じ方も考え方も変わっていく。

大人になると、どこかに忘れてしまった感覚、たくさんあるのだなぁ…

子どもの見ている世界で、大人な私はたくさん学んでいます( •ॢ◡-ॢ)-♡


  


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